映写機

サイトのご紹介

「8ミリ映画やビデオをデジタル化するサービス」です。

    ※お電話での受付:0155-48-9593

8mmフィルムやビデオテープ,視聴してから正式注文が可能に!

new テレシネやダビングでDVD等に変換する事を目的に,簡易な.mp4ファイルに変化してサイトでご覧いただけます。例えば皆さんの中に,お手元の機器で8mmフィルムやビデオテープの中身を確認できず,「その内容さえ分かれば納得してDVDに変換(テレシネ・ダビング)する作業を頼めるのに」とお考えの方はいらっしゃいませんか。
当店ではメディアを一旦収録し,それを簡易な.mp4などに変換して特設サイトにアップしてご覧いただけるようにしました。これなら中身を確かめる事ができて安心ですね。 しかもこれは追加料金なしの通常の料金に含まれているサービスです。 詳しくは… よくある質問コーナー


MDやカセットテープ,いわゆる音楽メディアをCD-Rにダビングするサービスを開始!

new 家庭には動画のメディア(8mmフィルムやビデオテープ)だけでなく,音楽メディアや音声メディアMD(ミニディスク)やカセットテープ(normalからmetalまで)も保存されていますね。でももう一度聞いて楽しみたくても,既に機器が故障していると言う事はありませんか?
そんな時に当店のCD-Rへのダビングサービスをご利用ください。CD-Rなら通常のCDプレイヤー(カーコンポでも)なら使えます。どうぞ次のリンクからご確認ください。
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貴重な映像記録の長期保存に

8ミリフィルをムDVD・BDに変換 DVDに変換 BDに変換
レギュラー8 Hi8・Video8 DVD・BD・M-DISC
スーパー・シングル8(サイレント) Beta・VHS DVD・BD・M-DISC
スーパー・シングル8(サウンド) MiniDV DVD・BD・M-DISC

好評企画:8ミリフィルムの歴史【8mm映画】

8ミリ映画(8ミリえいが、通称8ミリ)とは、8mm幅のフィルムを利用した映画。映写にあたって免許 資格が不要であり、取り扱いが簡便なことから、主に家庭用に1932年から発売され、さらには教育用や産業用などでも広く使われた。

略歴・概要 1965年頃にはコダックや富士フイルムによって数々の改良がされ、1970年代にピークを迎えた。撮影用の生フィルムだけでなく、のちのビデオソフトやDVDソフトのように人気映画を収録して家庭で映写するためのパッケージも多数発売されている。

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obihiroBBcenterのセールスポイント

貴重な映像記録を高画質(8ミリ映画をHD規格1440×1080)でご覧いただけるように様々な工夫をしております。テレシネでDVDに変換,もしくはBDへの変換もお引き受けしています。最近は「M-DISC」へも対応しました。8mmフィルムやビデオテープは年月が経つと劣化してご覧いただくのが難しくなります。

ぜひ当店のサービスで貴重な映像記録をデジタル化し長期保存なさってください。なおVHSやVideo8など,従来のビデオは720x480画素で構成されています。それに対して現在のハイビジョンテレビは1920x1080画素で構成されていますのでHD画質にはなりません。

DVD・BD・M-DISCについて

DVD(Digital Versatile Disc)とブルーレイディスク(Blu-ray Disc)はCD(CompactDisc)と同じ直径12cmのディスクですが、大きな違いはデータを保存できる容量です。ブルーレイディスクはDVDよりも容量が大きく、DVDが4.7GBに対して、ブルーレイディスクは25GBもの容量があり、DVD10枚分の容量をブルーレイディスク1枚に収めることができます。
DVD・BD・M-DISCの説明

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